スプラトゥーン
07 05
ゲージロックの件、任天堂に意見送ってきた!
AIで文章を整えると一気に"丁寧な問い合わせ文"になるのすごい。
お問い合わせ文章はAIの得意分野っぽい。(サンプルが多いから?)
07 10
Fooooooo!!!!
ガチアサリの金モデラーでブキトップ達成!
スプラ3で初のブキトップ、ついにやりました!!
07 16
スプラトゥーン3のwikiのプロモデラーRGのページを追記しました!
ゆめにっき
07 24
今日見た夢。
とある広場のベンチに座ったら、なぜかワイのところにだけメスケモ3匹が集まってきて、急にハーレム状態に。
でも、近くにいた男がそれを気に入らなかったのか、ウルトラショットをぶっ放してきた。
ワイは3発とも避けたが、彼女らには直撃してしまい...そこでハーレムは終わった。
政治
表現規制は許さん。まず人には"自由"という大原則があって、これを制限するなら相当な社会的利益が必要になる。
犯罪を劇的に減らせるとか、そういうレベルの根拠が求められるわけで。
でも規制をしたい人って、その科学的な裏付けを提示できていない。
不当に自由を削るのは絶対に認められない。
私は、国旗損壊罪は速やかに廃止すべきだと考えております。
また、刑法174条、刑法175条(いわゆる性器にモザイク処理を義務づける規定)についても、同様に削除すべきだと考えています。
このような法律を新たに作ったり維持したりすることは、社会的な効果に比して費用対効果が低く、無駄であると感じます。
そのような法律に時間や労力を割くのであれば、社会的余剰を拡大するための基盤政策に力を注いでいただきたいと思います。
AI
AIを積極的に活用していこうと考えております。
実際に使ってみると、作業の効率化だけでなく、品質の向上にもつながることを実感し、今後ますます必要になると感じています。
特に「文章の修正」に力を入れており、ブログ記事はもちろん、ビジネスメールの整形、ゆめにっき風の文章、小説調の文、キャッチコピーなど、幅広く活用できるでしょう。
その他
日記を始めた理由
今月から日記を始めました。
SNSで他者と比較して気分が落ち込む状況を避けるためです。
とはいえ、Twitterにはときどき本当に役に立つ情報も流れてくるので、完全に離れるのは難しいところがあります。
批判するときは、社会を支える前提を忘れない。その上で、これからの距離感を考える。
法律もTwitterも、それ自体が存在しなければ、今の社会は成り立たなかったでしょう。
法律は、社会の秩序や安全を維持するための基盤であり、個人の自由を守るための枠組みでもあります。
その枠組みがあるからこそ、私たちは安心して生活し、互いの行動を予測し、社会的な活動を行うことができます。
Twitterも同様に、情報の流通や人々のつながりを支える重要な仕組みとして機能してきました。多くの学びがあり、楽しい経験もありました。
ただ、どちらも本来の役割を超えて使われすぎると、歪みや負荷が生まれてしまうのだと思います。
個人サイトという選択肢
自分のウェブサイトは、自分だけの世界です。
そこでは他者との比較が発生せず、他人の投稿を見ることもありません。
そのため、落ち着いて自分のペースで文章を書き続けることができます。
現在は buffer というサービスを利用し、Twitterにログインせずに宣伝リンクを投稿できるようにしています。
あわせて、RSSを自動生成するための仕組みも整えているところです。
もしRSSが完成すれば、Twitterへ投稿する必要そのものがなくなるかもしれません。
もっとも、日記がどこまで続くかはわかりませんが……。
個人サイトを作る方法
あなたも、SNSから距離を置き、昔ながらの個人サイトを作ってみてはいかがでしょうか。
私は「シンフリーサーバー」という無料のレンタルサーバーを利用しています。
もし上級者なら、レンタルサーバーではなく、自宅にサーバーを設置するという選択肢もあります。
独自ドメインはムームードメインで取得しました。
こちらは有料ですが、無料で独自ドメインを取得できるサービスも存在します。
静的サイトを構築するためには、HTML・CSS・JavaScriptに加え、MarkdownをHTMLへ一括変換するためのスクリプト言語(PythonやJavaScriptなど)も学ぶ必要があります。
そのため、プログラミング未経験の方にとっては、かなりハードルが高いかもしれません。
ただ、シンフリーサーバーではWordPressが利用できますので、静的サイトよりは導入の難易度が低くなります。
もしそれでも難しい場合は、はてなブログ・Ameba・note・フォレストページ・wixなど、各種ブログサービスを利用するのも良い選択だと思います。
つながりたい場合は、相互リンクを設置するだけでも十分に交流が生まれます。
ウェブサイトの再構築
それに合わせて、ウェブサイトの構造を大幅に整理しました。
これまでの構成はかなり複雑で、記事を作成するのが大変な状態でした。
以前はHTMLを直接書いていましたが、静的サイトジェネレーターのような仕組みを自作し、MarkdownをHTMLへ一括変換するコードを作成しました。
URL構造を変更したため、過去の記事にはリダイレクトなどの処理が必要になりますし、HTMLをMarkdownへ戻す作業も必要になるでしょう。
まだ完全には対応できておらず、以前の記事はそのまま残っていますが、こちらも徐々に整えていきたいと考えています。